~【特集】全てのお母さまへ~
アトピー、食物アレルギー、喘息から子供を守る

岡山県の助産院一覧

かたつむり助産院 – 久米郡
診療科目
母乳外来
マッサージ
 
出張訪問
住所 岡山県久米郡美咲町越尾2521-5
アクセス
電話番号 090-5726-6690
診療時間
ホームページ
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備考 【ホームページより抜粋】

おっぱいがいたい、しこりがある、熱が出た、乳首が切れた、赤ちゃんがじょうずに吸えない、母乳が足りているのか不安など なんでもお気軽にご相談ください。

「ぽかぽか」母乳・子育て出張専門相談室 – 津山市
診療科目
母乳外来
マッサージ
 
出張訪問
住所 津山市
アクセス
電話番号 050-5274‐3940
診療時間 月曜?金曜/9:00 - 15:00
土・日・祝日/相談の上 可能な時間あり
ホームページ
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備考 【ホームページより抜粋】

訪問専門です。どんな小さな事でもお気軽に連絡お待ちしています。

みな母乳育児相談室 – 津山市
診療科目
母乳外来
マッサージ
 
出張訪問
育児相談
住所 津山市田熊1180-4
アクセス
電話番号 090-2009-1167
診療時間 毎週水・土 9:00 - 18:00(予約制) ※訪問は要相談
ホームページ
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備考 【ホームページより抜粋】

<母乳ケアマッサージ=痛くないおっぱいマッサージ>

 マッサージを行いながら、育児のアドバイスなどをさせていただきます。

赤ちゃんおっぱい相談室「みらい」 – 津山市
診療科目
母乳外来
マッサージ
 
出張訪問
育児相談
住所 津山市中北上1090
アクセス
電話番号 090-2865-6404
診療時間 主に 水・土曜日
9:00 - 18:00 
《完全予約制》
他の日も対応できる場合あり
詳しくはお問い合わせください
ホームページ
ホームページはこちら>>
備考 【ホームページより抜粋】

お母さんや赤ちゃんに応じたやり方をご提案。

おっぱいのことでお悩みの方はお気軽にご相談ください。

訪問もおこなっています。

くにさだ助産院 – 笠岡市
診療科目
分娩
母乳外来
マッサージ
 
出張訪問
育児相談
住所 笠岡市新賀3310
アクセス
電話番号 0865-69-5707
診療時間 完全予約制です。
必ず事前にお電話にてご予約下さい。 診察中や移動中の場合は、お電話に出られない場合があります。その際は、留守電にメッセージを残して下さい。折り返しお電話致します。
ホームページ
ホームページはこちら>>
備考 【ホームページより抜粋】

母乳育児をサポートするおっぱいケアを行っています。お1人約1時間かけて、ゆっくりと行います。
母乳がきちんと出るようになったとしても、定期的にケアに来られることをおすすめします。

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岡山県内にある、産後ケアができる助産院をご紹介しています。
おっぱいが痛い、母乳が出ない、母乳育児の悩み、など母乳で赤ちゃんを育てるお母様には沢山の悩みや疑問がつきものです。
そのような悩みやトラブル、どこに相談してよいかわかりますか?
産婦人科で出産をしたお母様の多くは、母乳の悩みを助産院がサポートしてくれることを知りません。
すまいるママは助産院の役割をもっと広くお母様に知ってもらうために、母乳育児やおっぱいのトラブル、助産院に関するコラムを書き綴りながら、全国の母乳相談・母乳外来ができる助産院をご紹介しています。

育児お悩みコラム

はじめまして!現在妊娠6ヵ月、3歳男児の母です?

初めまして

現在妊娠中の3歳男児の母、Iです(*´∀`)

日々、仕事に育児に忙しい毎日です。

 

二人目の妊娠を機に、「そういえばこんなことがあったな」という記憶を辿り日記をつけていくことにしました?

 

初心忘れるべからず

息子を産んでからというもの、「子育ての大変さ」に日々大慌て。

様々な本やウェブサイトを読み漁り…それでも答えが見えず( °_° )!!

 

そもそも「どれが正しいのか」が分からないほど、情報に溢れていました。

 

実体験を元に、少しでも何か感じていただけるものを発信していけたらなと思います???

 

それにしても、「二人目だから余裕?」にはちっともなりません_(:3」∠)_

 

上の子を育てながら、下の子のお世話をする…

未知の世界です?!!

このお兄ちゃんが、どこまで私を支えてくれるかにかかっています(笑)

 

皆さま、これから宜しくお願いします????

 

可愛くて、便利な
ママと赤ちゃんのためのグッズ色々!



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おっぱいってどうしたら出てくるの??

出産した日の出来事

予定日が近づくにつれて、一人目を出産した時のことを鮮明に思い出しはじめています。

 

子供を産んで、自分の寝ているベッドの隣にさらに小さいベッドが用意され我が子とご対面。

早速泣き出した息子を見て看護師さんが「じゃあお母さん、おっぱいあげてみましょうか」と一言。

 

ついさっきまでお腹の中にいた命が、腕の中におさまっているのを見るだけでなんとも言えない感情が溢れます。

 

「さてと…」

と、口元におっぱいをくっつけるも「ふぇぇぇ…:;(∩´?`∩);:」と泣き続ける息子。

(´-`).。oO(これ、吸えるのか??)

(さらに…)

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赤ちゃんのスキンケアとアレルギー